キャニオニングと九州全土の川記録&カヤック・カヌー等


by zanryuuroku

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どーもー、ひろカワウソです。

まーよく雨が降りますね。気が滅入ってませんか?

「雨が降るとツアーできますか?」って質問されます。

出来ますよ!

晴れてようと、雨降ってようと、大概問題無しですよ。大雨以外はね。

どーせ濡れますからな。

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「水飲みますか?」って質問されます。

飲みますね!
って答えます。
しかも鼻からね(笑)

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この日のキャニオニングメンバーに「たなかっち」って呼ばれました。

ひろ、でも、かわうそでもなく、たなかっち。なんだか心地良い響きだね。
気に入った。これから自己紹介に取り入れよう。「たなかっちでーす。」
自分で言ったら変かな?

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おっ、潔く飛んでますな。体のバネが感じられる飛び姿だ。

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ヘルメットとPFDの赤、ヒップカバーの黄、水の透き通った青とも緑とも言える色。

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ここは川の庭園かと思える景色。

「ふじかわちウォーターロックガーデン」とでも呼んでみようか。

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こりゃいったいどんな状態? 足ブラですよね・・・・。

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「たなかっち、ここどうやって降りるの~?」

はいはい、今行きマース。待ってて。

9月も元気にツアーやってますよ。

ご予約お願いしまーす!!
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by zanryuuroku | 2012-09-09 22:25 | 藤河内渓谷
どーもー、ひろカワウソです。

大人数のツアーは楽しいね。別々のグループでも仲良くキャニオニングしましょー。

足元が不安そうならすっと手を差し伸べる。

普段の生活は思い惑う日々でも・・・・、川では切り替えて・・・、すっと手を出す足をだす。

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なぜ正座?  そんなにカワウソ説法は効果あるか?

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人生いろいろ、滝もいろいろ。
もみくちゃになる滝もあれば、カーテンのような滝もあるのさ。

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みんな和気藹々。この空間と川を共有できる幸せ。
思う存分鼻から水飲んで、脳ミソまで洗っちまうか。じゃばじゃばじゃば!

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そんなに強く鼻摘んだら、鼻から水が入ってこんやないかい!!
鼻が伸びるぞ(笑)
ピノキオ鼻

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赤ヘル女子「今日掃除当番だったの忘れてた!!」
もしくは、「こんな滝跳べっこな~~い!!」

白ヘル女子「跳べないって絶叫するほどじゃないけど・・・・、マジで跳べないわね・・・・。」

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滝を跳ぶ前のまったり中。跳べない滝と跳べる滝があるんだけれども、ツアーに来たら教えてあげる(笑)

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藤河内渓谷のキャニオニングツアーに、沢山参加してくれてありがとう!!!

まだまだ、9月も元気に川遊びするよ~~。

ご予約お待ちしてます。

OTTER down river club
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by zanryuuroku | 2012-09-04 22:57 | 藤河内渓谷
どーもー、ひろカワウソです。

今、藤河内渓谷は増水傾向。単純に楽しい!!

楽しい楽しい楽しい~~。

去年藤河内渓谷のツアーに参加してくれた大人3人。

「去年と全然違う!!」って言ってました。

通常水位でも楽しいんですけどね、増水するともっと楽しい。

それプラス小学6年生の男の子の計4人のキャニオニングツアーですよ。

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「わはは! ポットプールから上がれない人はずーっと回っとけ~。」
増水してるので、自然の円形プールは流水プールでみたいでグールグル。んで掴むとこも無い滑らかな岩はツールツル。

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爆裂スライダー!!
水圧強くて鼻から口から水の侵略を受けております。

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カワウソ「滝の上で寝そべった写真を撮りましょうか。」
4人寝そべったところで 「浮く、流れる、やばいやばい!!」

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「お前これからレギュラーやぞ。毎回イベントには参加しろよ」
と、おじさんに大人並みの扱いを受ける小学生。

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4mジャンプをさくっと飛んだ小学生。

男前だ~。

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最後は親子スライダー。
「このキャニオニングツアーは息子の立志式だな」
と言っていたお父さん。

息子と一緒に過ごせる時間は、多いようで少ないのかも。
貴重な心に残る体験になってくれたら良いなー、と、カワウソは願うのであります。

夏休み最後の良い記念になったかな?
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by zanryuuroku | 2012-08-27 21:06 | 藤河内渓谷
どーもー、ひろカワウソです。

川遊び大好き! なアウトドアチーム?同好会?がオッターのキャニオニングツアーに遊びに来てくれました。

話を聞いてると、球磨川とかアッパー川辺川でラフティングをやったみたい。
「いいね~!」

そのラフティングの話を聞いて、ちょっと郷愁に浸るカワウソです。

球磨川に行きたくなる事は無いんだけれども、川辺川には思い入れがあるんです。

球磨川の支流だけれども、川辺川と球磨川は別物と考えてるカワウソです。

このブログも、最初のタイトルは「川辺川 残流録」だったんですよ。実は。

それが「ひろ カワウソ的 残流録」に変わり、

今や「オッター ダウンリバークラブ 川遊び 残流録」なんです。

アッパー川辺川、良いですね!

最近は増水時の濁りはどうなんだろうか?

秘境区間と名付けた川辺川の上流部も大好きだ。

支流の五木小川もチョー楽しい。

増水して、水量が増した川辺川水系の素敵さは初恋の女性と似ているな~。
忘れられない。
カワウソの川遊びは川辺川から始まりましたから・・・・。

もし川辺川が ”常時ダウンリバーできる水量がある” なら、オッターは川辺川水系で営業してた可能性が高いな~。

でも増水しないと下れないから、雨待ちでカワウソ干からびてしまいそう。


今日参加のチームはいい経験したね。川辺川を下れたなんて。

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PFD(ライフジャケット)の説明をツアー前に毎回するんです。

その時、「PFDは何の略でしょうか?」って聞くんですよ。

このチーム、
P パッと見
F 普通の
D デブ

だって・・・・。

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「俺ね、このくらいの高さ、全然全然へーき」

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一番手前の白ヘルメット君「やばい滝高い、やばい魂が抜けそう」
ほんとに魂が抜けてるとこが映ってる??? まじで!?

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滝の中の空間。滝の落ち口を中からパチリ。
カワウソ、こういうとこずーっと居たい。

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滝と、空と、巨大な岩と、白ヘルメット君。
魂が有るのはどれ?

正解は・・・・、言わない!

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滝の途中で岩に引っ掛かった女の子「カワウソさん笑ってないで助けて!!」

「くくくくく(笑)・・・・。」

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加速してゆく二人スライダー
加速してゆく時間の流れ
加速してゆく楽しい時間

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ツアーを終わる時によく言う言葉。川を遊びつくして「満足した?」
「お腹いっぱいです!」
って言ってもらえたら、最高の褒め言葉なんだよ。
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by zanryuuroku | 2012-08-22 16:04 | 藤河内渓谷
どーもー、ひろカワウソです。

ブログのタイトルを変更しました。

気づいた?

ひろ かわうそ的 残流禄 だったのを今のタイトルに変えました。

もう少しオッター押しで行こうかなと・・・・。

さてさて、去年3回オッターのツアーに参加してくれて、すっかり川の魅力に嵌ってるヒロさん&カオリン。私もひろだし、ヒロさんが二人。紛らわしいので、今日登場するヒロさんはお客さんの方ですね。私はカワウソで。

キャニオニングもチュービングも経験したので、次は何を?って事になりまして、じゃあカヤックやりますか! カヤックやってみたいです。でカヤックスクール決定。 

カヤックは、梅雨時の増水時期にこのブログにもチョコチョコ登場してました。
だから、気になるんですよね、皆さん。

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「カヤックってままならん乗り物だから覚悟して来てね」
と前もって言ってはいたものの、実際どんなんか体験しないと分からんもんね。

んで、ダウンリバーをする前に、静水で漕ぐ練習をするんですが、手こずる手こずる。

思うように進みません。

そう、カヤックって真っ直ぐ進まない乗り物なんです(笑)
特にリバー用のカヤックはそう。直進するのが難しい。

静水で自由自在に曲がれる事で、初めて直進出来る乗り物なんです。

んでかてて加えてヒロさん曰く「グラグラ感がハンパない」

ちょうどスクール用に用意したカヤックがラウンドボトムなんで、ぐらぐらするよね~。

グラグラするって事は、すんなりカヤックを傾けられるって云う利点も有るんだけど、それはもうちょっと上手くなってからの話だもんね。

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上半身はリラックスして、下半身は膝と足裏でガッチリホールドするんだけど、それがまた初めてだと難しい。

下半身に力を入れると、自然上半身も力入るよね・・・・。

さて、延岡市の小川は九州屈指の清流で、しかも静流。
水が綺麗で、流れは穏やかなんですな。しかも通年ダウンリバーできる水量がある。

素晴らしい川です。

高知の清流四万十川にもまったくひけをとりません。

四万十川より清流です。まじで。

願わくば、もっと激しい瀬が有ったらなー。無いんだなー。

激しい瀬が無いから、初心者にはうってつけの川なんです。

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んで、夕暮れまで漕いで、最後まで思うようにカヤックを操れなかったヒロさん。
今日の感想は?
「オッターのツアーの中で一番ハードでした!!」だって(笑)

オッターのツアーの中で一番穏やかな川なんですけどね(笑)

ヒロさんカヤックとは相性が良くなかったようですな。

清流を眺めて癒しのダウンリバーには程遠かったらしいです。チャンチャン。
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by zanryuuroku | 2012-08-01 23:12 | カヤック
阿蘇や竹田では大変な被害が出ましたね。

雨大好き、梅雨大好きなかわうそですが・・・・、もうええよ。雨要らない。降り過ぎ。

これ以上の災害が出ない事を祈ります。

普段から綺麗な川が好き、とかわうそは公言してます。

雨が降りすぎて濁った川ばっかりだと、げんなりします。


さっ、気分を変えて綺麗な川をダウンリバーした模様です。

佐伯市宇目町の西山川。

バディは久々にカヤックに復帰したトリ君。

「プチクリークだけん、カヤックリハビリにはちょうどいいやろ」
と言ってトリを連れて来た西山川。

最初はザラ瀬が続いてたんですが、やがて一番狭くなる区間へ突入。

水量は同じなのに、狭くなるって事は・・・・?
水流が早くなるって事。んで大概川の落差も有るんですね~。

「どう?トリ、プチクリークやろ」
「ひろさんクリークですよね~」
「えっ?プチクリークやろ?」
「クリークです!」


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by zanryuuroku | 2012-07-13 22:48 | カヤック
どーもー、ひろカワウソです。

前回のブログで、藤河内渓谷でカヤックのダウンリバーをやった記事を載せました。

その模様の動画です。

最近ヘルメットにカメラを付けて川に出撃するので、わりと臨場感のある記録を残せるようになりましたね。

ただメモリを大量に必要とするのが・・・・難点です。外付けのハードディスクを買い足さなきゃなー。


今回の動画は「THE 藤河内渓谷」
って感じです。

動画に音楽を入れてません。音楽入れると著作権やら難しくて。誰か音楽入れる良い方法教えて下さい。

なので、カワウソの雄たけびというか、発情したサルみたいな声が入ってますが・・・・、まー笑って見て下さい。


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by zanryuuroku | 2012-07-01 08:25 | カヤック
どーもー、ヒロかわうそです。

シーズンオフだった3月初旬にカヤックの初漕ぎを、始めて行く川でやりました。
カヤック乗るのも久々なのに、いきなり行った事無い川に ”一人” で突撃ってところが、俺らしいかもですね・・・・、ワイルドだろ~ですか?
誰? 最近よく耳にするフレーズだな~。ご本人を今度ちゃんとテレビで見よう。

鯛生金山の近くを流れる川で、鯛生川。旧中津江村役場もこの川のほとりにあります。
で、旧中津江村役場よりも上流で漕いで来ました。3月にね。雨降ってんだけどね。

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水質は、あんなに山間にある川なのに少しガッカリな感じでした。
笹濁りしてましたね。
数年前に、車の移動中に見た時はもっとキレイだと思ったんだけど。まー車を止めて見た訳じゃないんで、キレイなイメージが先行してしまったかな?

今回漕いだ区間は、概ね易しい瀬ばかりでしたね。1ケ所を除いて。

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壊れた沈下橋。
使われなくなったから、壊れても修理しないのか。壊れたから使わなくなったのか?
先人が築いた遺物は、いつも物悲しいな~。

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はーい出ました。堰堤です。高さ約8mってとこかな?
また漕ぎに来る可能性があるなら、滝下の深さを測っときたいとこですが、「もうこの川来ないよ」なのであっさりポーテージで通過します。

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ポーテージといっても、簡単に水面まで降りれないので、この位置からカヤックでダイブしました。
4~5mの高さかな~?
細い竹を片手で掴んだまま、スプレースカートを嵌めるのに苦労しました(笑)
チョー滑る場所しかカヤックを置けなかったので(笑)

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中央近くにマイカヤックが写ってますね。堰堤の大きさが分かります。

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 ↑ 堰堤滝の下、最初にあるこの瀬が唯一緊張した瀬ですね。
 ↑ の2枚の写真は違う位置から撮った、同じ瀬。
90度×2回、向きを変えて下っていかなきゃーなりませぬ。
隠れ岩もイヤラシイ位置にあるしね~。

とは言っても無事に下りましたから、大丈夫!

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また易しい瀬をいくつも通って、二つ目の堰堤です。
この堰堤の方が少し高い気がするな~。
そんでもって滝下も、”選べば” 深い場所がありそうな気配・・・、気配だけかもしれんので、じっくり観察したいんですが、履いてるのはパドリングシューズ。このシューズ保温性が皆無。しかも海パンのみでウェット着てないし・・・・・。冷たいを通り越して痛い。
痛いからゆっくり観察できない・・・・。
お笑い芸人さんがときどきやる、熱湯風呂に似た展開。陸地から、川に入って行って何秒か我慢大会しながら滝下を覗き込むんだけれど、あまりに痛くてすぐ戻る。また行く。すぐ戻る。また行く。すぐ戻る。

いーおっさんが何やってんだか。
ついに滝下の謎は(謎なのか?)解けぬままギブアップ。
上陸 ⇒ ポーテージせず。
もうヘコタレテしまったので、ダウンリバーはここまでで終了です。

「はー、車を置いた場所まで結構歩かなきゃ・・・・」

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とぼとぼと車に向かって歩きながら撮った、COLD敗退した堰堤。
「この川はもういいかな・・・・」と自分を慰めるのでした。

教訓
良い川には、なかなかなかなか出合えない。
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by zanryuuroku | 2012-05-25 00:52 | カヤック